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高知ケンミン情報

高知県

“高知新聞” オススメの逸品

お風呂で遊ぶ手作り木のおもちゃ『おふろでちゃぷちゃぷ』

お風呂にぷかぷかと浮かべて、網でお魚すくいを楽しみましょう。 ヒノキの香りがふわっと優しく広がります。無塗装なので口にしても安心して遊べます。

土佐料理 司・ねぼけ こだわりの逸品 鰹たたき・トロ刺身セット(送料込み)

とろ鰹を老舗料亭の熟練板前が選び抜き、極上の鰹の旨味がそのまま味わっていただけるよう、独自の製法で皮目を香ばしく焼き秘伝のたれを添えてお送り致します。

☆ 高知の無添加手作りハム・ソーセージ☆こだわりお試しセット(送料込)

すずめ燻製工房がはじめての方に、こだわり燻製を味わってもらいたいリーズナブルな無添加ハム&ソーセージセットです。送料込みでこの価格!この機会にぜひお買い求め下さい!

“ジモプラ・高知版” 観光情報

桂浜

高知県を代表する景勝地の一つ。浦戸湾口、龍頭岬と龍王岬の間に、弓状に広がる海岸で、背後に茂り合う松の緑と、海浜の五色の小砂利、紺碧の海が箱庭のように調和する見事な景勝地。古来より月の名所として知られ、”月の名所は桂浜・・・”と「よさこい節」にも唄われている。東端の龍頭岬に幕末の志士坂本龍馬の銅像が、太平洋の荒波に向かっている。海浜一帯は「桂浜公園」となっており、浜には売店が並び、闘犬センターや水族館がある。また山手には坂本龍馬記念館もある。

高知城

天守閣、追手門以下15棟の建造物が国の重要文化財に指定されている。高知城の象徴である天守閣は、高さ18.5mの3層6階、屋根入母屋造り本瓦葺き、山内一豊によって1603年(慶長元年)に築城されたが、1727年(享保12年)の大火で消失。現在の天守閣は1748年(寛延元年)に再建されたものである。

室戸岬

室戸岬は古くは海の難所として知られ、海岸は奇岩が乱立し、亜熱帯性樹林や海岸植物が茂り、1927年(昭和2年)には日本八景の一つに選ばれ、 1964年(昭和39年)6月に室戸阿南海岸国定公園の指定をうけている。室戸岬周辺には弘法大師の修行地として史跡が多く、御厨人窟(みくろど)、一夜建立の岩屋、大師行水の池などがある。

四万十川

全長196km。四国では最長の大河。『最後の清流』として知られ、現在でも伝統的な川魚漁が行われている。上流から下流に数多く残っている沈下橋は、今も住民の交通路であるとともに、四万十川の風物詩となっている。